Copenhagen Cardの料金
Copenhagen Cardは24時間から120時間まで複数の有効期間から選べます。このページでは全料金を表にまとめ、どの有効期間が自分に合うかをご説明します。
から $89.82
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Copenhagen Card:料金一覧
Copenhagen Cardは24時間から120時間まで複数の有効期間から選べ、大人・ユース・こども向けにご用意しています。どの有効期間でも含まれる内容は同じで、有効期間だけが異なります。カードの有効期間はアプリで初めて使用した時点からスタートします。
| 有効期間 | 大人(16歳以上) | ユース(12-15歳) | こども(3-11歳) |
|---|---|---|---|
| 24時間 | 78.80ユーロ | 53.38ユーロ | 13.38ユーロ |
| 48時間 | 114.92ユーロ | 68.09ユーロ | 18.73ユーロ |
| 72時間 | 139.00ユーロ | 78.80ユーロ | 24.08ユーロ |
| 96時間 | 163.08ユーロ | 93.51ユーロ | 29.43ユーロ |
| 120時間 | 189.84ユーロ | 105.55ユーロ | 34.78ユーロ |
2026年7月13日時点の予約パートナーTiqetsの料金です。3歳から11歳のこどもには専用のこども用カードが必要です(大人1名につき最大2枚まで)。0歳から2歳の乳幼児は無料です。実際の料金は予約画面に表示される金額が優先されます。
料金に含まれるもの
有効期間にかかわらず、カードには以下が含まれます。
- 80以上の観光スポットへの1回無料入場(チボリ、ローゼンボー城、国立博物館など)。詳しくは観光スポットのページをご覧ください。
- 公共交通機関の無料利用(コペンハーゲン広域圏の地下鉄・バス・Sトグ)、空港アクセスを含みます。詳しくは交通機関のページをご覧ください。
- デジタル引き換え: 購入後にメールで注文コードが届きます。これを公式Copenhagen Cardアプリで引き換えてご利用ください。物理的なカードは発行されません。
年齢区分
Copenhagen Cardは大人(16歳以上)・ユース(12歳から15歳)・こども(3歳から11歳)の3区分を設けています。大人1名につき、こども用カードは最大2枚まで追加可能です。0歳から2歳の乳幼児にはカードは不要です。
どの有効期間がお得ですか?
数か所を訪れるだけでカード料金の元が取れます。チボリ、ローゼンボー城、国立博物館を個別に入場した場合の料金を合計するだけでも、1日券の価値のかなりの部分を占めます。さらに空港アクセスを含む公共交通機関の無料利用も加わります。短期滞在には24時間カード(78.80ユーロ)が最適です。数日間滞在し、ロスキレやヘルシンオアなど近郊への日帰り旅行を計画されている場合は、長い有効期間の方が1日あたりのコストが下がります。120時間カード(189.84ユーロ)なら、より多くの訪問先にカード料金が分散されるため、1日あたりのコストは38ユーロ未満に抑えられます。どの観光スポットが特にお得かは、観光スポットのページでご確認いただけます。
ご利用にあたっての注意事項
- 有効期間: アプリでカードを有効化した時点から時間のカウントが始まります(時間単位)。例えば24時間カードなら、選択した開始時刻から24時間が有効期間となります。
- 引き換え方法: 購入後、メールでカードコードが届きます。これを公式Copenhagen Cardアプリで引き換えてご利用ください。物理的なカードは発行されません。
- キャンセルについて: 予約チャネルの規定により、購入後の返金は原則としてできません。
料金に関するご質問
Copenhagen Cardの料金はいくらですか?+
全料金は上の料金表に記載しています。有効期間(24時間から120時間)と年齢区分ごとに表示しています。どの有効期間でも含まれる内容は同じで、有効期間だけが異なります。
子供とユースの料金はどうなっていますか?+
12歳から15歳はジュニア料金、3歳から11歳はこども料金が適用されます。各有効期間の具体的な料金は上の表をご確認ください。大人1名につき、こども用カードは最大2枚まで追加可能です。0歳から2歳の乳幼児にはカードは不要です。
どの有効期間が自分に合いますか?+
複数のスポットをたっぷり回る1日なら24時間カードが最適です。長期滞在の場合や、ロスキレやヘルシンオアなど近郊への日帰り旅行を予定している場合は、長い有効期間の方が1日あたりのコストが下がります。詳しくは観光スポットのページをご覧ください。